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土屋 テラ
TERA
TERA / 黒+金茶

土屋 テラ

つちや てら

「一音で、景色が変わる。」

20歳
155cm
約47kg
くノ一
キーボード
黒+金茶

人物像

暗い茶色の短い髪を横に流したショートボブ。耳まわりと襟足はすっきりとし、柔らかな目元と穏やかな笑顔が印象的。
不思議で自由なマイペース。何を考えているのか分からないが、音楽的な感覚だけは異様に鋭い。
即興と音感。場の空気を一音で変えられる。誰の前でも物怖じしない。
時間の感覚がなく集合場所を間違える。説明が詩的すぎて誰にも伝わらない。
ゆっくりで余白が多い。「……ん」「今、いい風だったね」。主語がないことが多い。 弾く前に必ず空を見る。すぐ裸足になりたがる。風の匂いを嗅ぐ。
曲の最初の一音を担当する。目を閉じたまま弾き、客席をほとんど見ない。それでも視線が集まる。
テラ。愛称も本名も「テラ」。誰も略しようがない
霧、風、星、名前の分からない音、拾った石
決まりごと、屋内に長時間いること、大きい犬
ぼんやりしているように見えて、演奏のわずかな狂いを最初に指摘するのは必ずテラ。

舞台と、日々の素顔

曲の最初の一音を担当する。目を閉じたまま弾き、客席をほとんど見ない。それでも視線が集まる。

演奏、MV「影より、参る」、横顔、現代の日常。写真を選ぶと拡大して、前後に切り替えられます。

「今、いい風だったね。」
「……いい音。」

音に至る道

世界観を音で描く担当。イントロ・間奏・サビ裏で曲の景色を作る。

どの里の者でもない。山に住み、霧と風を読んで暮らしていた。谷の反響で天候と人の気配を読み、道に迷った者へ音で方角を教えていた。風向きと天候を音で読む感覚。誰の前でも物怖じしない自在さ。

黒い着物風の忍装束に落ち着いた金茶の柄を縁取りとして配する。首元の巻き布と手首の巻き布を合わせた、鍵盤を弾きやすい装い。

黒い電子キーボード。白黒の鍵盤と操作パネルを備え、スタンドに載せて演奏する。

TERAの推し札

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  • ニコラスキン肉マン

    曲中の所々に即興性の音が見え隠れし、そこでも忍びなんだなって、何か笑ってしまいます。そんな所が好きです! ずっと推していきます!

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